
給水装置の勉強方法はどうすればいいの?
という方向けへの記事となります。
とにかくメゲナイこと
続けること
諦めないこと
なんかの歌詞か😁
夜中に暗記帳スマホでみて
ねかけて顔に落としてましたw
本記事の内容
- 給水装置の勉強方法は
- 給水装置をどう勉強したらよいのか
- 給水装置の勉強方法は
- 給水装置の試験のポイント
- 給水装置の試験の勉強総評と金額
給水装置の勉強方法は

給水装置をどう勉強したらよいのか

過去問をやる。
間違え部分をひたすら暗記。
テキストを読む。
時間をメモする。
給水装置の勉強方法は

370時間くらいでとれました。
こんなかんじ

長い短いは別として、
よー勉強時間割いた。
それでオッケー。
という気分です。
よー時間を割いた。
それでオッケー。
くどいが。
給水装置の試験のポイント

あとはね、日本語の試験ですよ。
問題が○を求めているのか、
×を求めているのか。
という部分について理解する。
という国語の試験。
だから、
給水装置主任技術者試験
なんて名前は辞めてですね。
国語給水装置主任技術者試験
ですとか、
給水装置主任技術者日本語理解度試験
ですとかに
名前を変えるべきです。
まー、過去問を理解なしに進めていた
身としてはですね。
その不明な日本語のせいで?
間違った理解をしてしまうという恐れがあるわけです。
その点はどうなの?
という試験ですが。
回避方法はひとつです。
問題を解く前に、
「この問題は○をもとめているのか?×をもとめているのか?
ということを問題の上にでかく○×で書く」
ということです。
ほんとそれだけ。
手順はここに

給水装置の試験の勉強総評と金額

なんか水道やさんとしては、
難解な試験でした。
あとは講習会も出ましたよ。
書籍あわせて4、5万になるんでしょうか。
講習3ー4万、教材本1万、試験代1.3万くらい?
免状4-5千円?idカード3千円?
まあ、受けてよかったと思いたいです。
自力もいいですけどね。
低空飛行でもよいので
意味わかんなくてもだらだら
給水装置工事主任技術者のテキストを
ひたすら眺めてました。
一応取得しているので手順の記事おいておきます
