

給水装置工事主任技術者の勉強方法は
なんとなくわかったけど具体的にどうやんの?
という方向けへの記事となります
問題集からいきなり解く派です
なぜなら、間違えたほうが覚えやすいから。
え?たまたま正解だった問題があったらどうすんの?
と思われるかもしれませんが、
その意識だけ持っていれば大丈夫でした。
なぜなら、まぐれ正解した問題は次々間違えるリスクがあるから、
書き出さずに解説をガン見してカバーします。
あとはテキストで読んでいて、あああのまぐれあたり問題かー!と覚えます。
じゃあ話は戻して間違えた問題は?
ノートにページ番号と問題番号と
答えを書きます。
写真参照
○の数字が問題番号その右側の数字が答え、
間違えたら、別色ペンで正しい番号を書きます。
あと、電子暗記帳を作ったかのチェックマーク。
この写真だと、11ページ目の14番を間違えました。赤文字の答えは2番だけど1番と答えました。
となります。
で、セルフ問題集電子暗記帳の作り方ですが、
1の問題についての問題と答え、
2の問題についての問題と答え
と暗記帳4ページに渡って記載していきます。
その作業が、おわったら、赤のチェックマークを入れます。
たまたままぐれ正解が多かったですが、
1問とか1ページ解くのに時間がかかります。
なおパソコンでその問題のわからない言葉を検索して画像や、説明も読みました。
いきなり解いてるんで当然知らないことだらけなので頭に入りやすいです。
あとテキストの目次キリトリ版を出して、
テキストで当該ページを読んでおきます。
これも、ダラダラテキスト読みよりも頭に入りやすいです。
後日やる気がないときは
平行して正解率を上げる為に、テキストだらだら読みタイムを作ります。
あとは電子暗記帳ダラダラとくか、
電子暗記帳読み上げをダラダラ聴きます。
ただ、一番大事なのは問題集を解く
この時間です。
大体3時起きで2時間ガチの時期はやってました。
まあ身体壊してからやめたけど、
なので万人受けな方法ではないですが、
解き方はこんな感じでしたといお話です。